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2009年4月22日 (水)

藤原紀香と陣内智則の離婚の「真相」

村西とおるさんの日記で、またしても面白い内容を見付けました!この方は昔からなぜにこれほど芸能通なのか?やはり業界がリンクしているということと、仕事柄ヤバいネタを掴む確率が高いのでしょう!
今回は藤原紀香と陣内智則の離婚の真相についてとても面白い内容だったので紹介したいと思います!
今まで浮いた噂、スキャンダルが全くなかった藤原紀香!
突然の格差婚!
豪華結婚式!
幸せいっぱいの生活!
陣内の浮気発覚!
スピード離婚!
悲劇のヒロイン紀香!
結婚からしてビックリした!と思いますが、真相は分からないままでした...。
そこでひとつの情報として村西とおるさんの日記の内容をぜひ見ていただきたい!
まずはどうぞ...。↓

(略)
昔から彼女の
「男」は、所属するプロダクションの「バーニング」の社長であり、芸能界のドンといわれる「S氏」といわれてきました。陣内と結婚するとき「そのこと」を雑誌に書かれ、その出版社とは「裁判」までに発展しています。また「S氏」は日本のヤクザ社会とも深いつながりがある、と噂されてきた人物であります。実際日本の裏社会の人間と「親しい関係」にあったのは事実のようであります。が一方「S氏」に対しては「チンケな野郎」と酷評する極道筋もいます。それは夜の六本木で極道筋と出会うとタカられるかと恐怖にかられて「必死な顔相」ですぐ逃げるからと、評されているのであります。「S氏」の裏社会の交流の深さのせいでしょうか、紀香嬢は広域暴力団Y組の先代組長「W氏」とは「愛人関係」にあった、とも噂さされていました。「W氏」は無類の巨乳好きで、たっての「ご使命」に「S氏」も抗い切れず差し出した、といわれていました。「W氏」が大阪から上京して来るとき「定宿」にしていた箱根の「しにせ旅館」が「密会の場」である、とされていました。その頃、六本木のクラブで遊んでいる紀香嬢に「酔漢」がしつこくからむ、という出来事があり、その時紀香嬢がケイタイでどこかに電話をかけた、アッという間に4、50人のヤクザがかけ参じてきたという話もありました。そうしたことから「W氏」との「ただならぬ関係」が「噂」となって「発信」されたのでありました。そうした「噂」が「事実」であれば、芸能界とヤクザのドンを同時に相手にしていた紀香嬢は、ただの「タレント」ではないことは確か、なのであります。
芸能界関係者はそうした事情をよく知悉しておりましたので、誰れも
紀香嬢をクドこうとするものはおらなかったのでございます。関西の吉本芸人の陣内がモテたのは東京の事情通の男の誰れにもから相手にされなかった紀香嬢の「とりあえず」の選択だったのであります。彼女が陣内と「結婚」することとなって、その真相をめぐって「芸能スズメ」の消息通の間では「諸説」が乱れ飛びました。
(略)
陣内に「惚れたから」という意見にくみするものは皆無でありました。
女優という生きものには
「魔性」が潜んでいます。すべての行動原理は「自からの利害得失」による、という「魔性」であります。その女優が「好きになったから」という理由だけで女優が結婚するとはまったく考えられないのでございます。女優は自分自身に惚れて惚れぬいて、自分しか愛せなくなった人間の就く職業でございます。由に人前で他人の男とも平気でSEXが出来て、泣き笑い叫び歌えるのでございます。女優とは人々からの「喝采」に魂を売り渡した人間であります。
「喝采」のためならなんでもやれる、のでございます。淫売になれるどころか、必要なら人殺しさえやりかねない、それが女優であります。だから普通の「お嬢さま」では絶対に「ならない」「なれない」のが「女優というお仕事」なのでございます。
今回の離婚報道があって、芸能界の事情通は誰れもが「やっぱり」と納得したのでありました。写真集やビデオ、映画やテレビ番組といった幅広い「芸能活動」をしながら、これといった
ヒットが無いのが藤原紀香でした。
しかしそうした鳴かず飛ばずタレントでありながら、ヒンパンにテレビやCMに出演し、離婚騒動のさ中も「何とか大使」というたいそうな「公の立場」でアフリカでお仕事をしている、芸能界では不思議な存在であることころに、今回の「離婚」の真相があるとみることができるのでございます。
陣内が夜の夫婦生活で、紀香が整形オッパイであることを気にして触られることを嫌がるので、満足にオッパイを触ったことが一度もないとの「噂」も立ちました。そんな結婚は「格差婚」でなく
「ダマシ婚」であります。本人は大得意であったかも知れませんが、陣内は芸能界の事情通からは隠で「阿呆」呼ばわりされていたのであります。今回の離婚は裸の「王様」だった陣内には誠にラッキーでした。これからしばらくの間「離婚」騒動は紀香の事務所主導で展開していくことでありましょう。
そして紀香に傷つくことのない「物語」が世間に「真相」として認知されて、一見落着となりましょう。そうした流れのなかで、馬鹿でもない陣内はやがて「結婚」と「離婚」の真相に気ずくこととなり、紀香と離婚したことは実に命拾いをしたことだったのだ、と理解するでありましょう。
業界の仲間でもある及川奈央の罰があたったのだ、と愉快に思いつつも、好漢陣内の「お気の毒」を祝福するものであります。

と、ある!
あまりに面白いので引用させていただきました!全文ご覧になりたい方は「村西とおる」さんの日記をご覧ください!

伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスクの、業界の内部情報によると、↓

「紀香は芸能界のドンといわれる周防率いるバーニング系の所属ですが、スポーツ紙、女性週刊誌の多くは離婚の原因が陣内の浮気、そしてDVにあるといった論調でした。特に『女性セブン』編集部はバーニングの"身内"という関係から、紀香がもっとも信頼する占い風水師に、陣内のDVを告白させていた。すべてバーニングの意に沿ったものです」(スポーツ紙記者)離婚の原因の一端は陣内の病的な女癖にあったことは間違いない。また陣内が所属する吉本興業は「陣内クラスの芸人を本気で守る雰囲気ではなかった」という事情もあったようだが、さすがにDVとなると首を傾げざるを得ない。
「これはバーニングの得意技のひとつ。やはりバーニングの
小泉今日子の離婚の際には、その原因は夫の永瀬正敏の浮気だという情報を盛んに流し、また内田有紀の場合は吉岡秀隆のDVという情報をマスコミに書かせました。今回はその合わせ業(笑)。DVにしても喧嘩をした際、少し爪が浮いたという程度だといわれていますしね。バーニングもそれだけ紀香を守らなければ、ということでしょう。多くの御用マスコミはバーニングの意向に逆らうことはありませんからね」(前同)
結果、一見紀香の"
一人勝ち離婚"といった様相になっているが、もちろんその真相はそんな一方的なものではない。
「そもそも紀香と陣内の結婚は、紀香の信頼する占い風水師からのアドバイスで実現したもの。さらにその後のストーリーも計画されていたといわれている。それが結婚―出産して数年で離婚、
シングルマザーとして芸能界の地位を再構築する、というものなんです。結局、陣内の女癖が紀香の想像を超えていて、それを変更せざるを得なかった。結婚当時の紀香はタレントとしてはまだしも、女優としては行きづまっていた時期。そのためプライベートな話題で今後のステップアップを図る計算もあったといわれているんです」(芸能関係者)

と、ある!
うーむ...。
確かに、バーニング所属の紀香と陣内のスキャンダルをそんな簡単にあげられるわけがないし、バーニングからの仕掛けという噂もツジツマが合う!
「紙の爆弾」によると、
記事は、当時、紀香は陣内のほかにR&Bグループ
「スクープ・オン・サムバディ」のボーカリスト、TAKEとも二股交際していたが、周防氏は売れない歌手よりも吉本の芸人のほうが将来性があると踏み、陣内との関係を週刊誌にリークして結婚するよう仕向けた。また、婚約記者会見の代表質問をバーニング・広報部長の愛人と噂される女性記者が担当したり、周防の独断で結婚披露宴の独占中継が日本テレビに決まったりと、バーニング主導である、といった内容である。

吉本の関係者は、「結婚の時は女性セブンにリークしましたが、今回の離婚報道は吉本に何の相談もなく親しいスポーツ紙にリーク!吉本が初めて行った一大イベント沖縄国際映画祭の初日にぶつけてくるんですから本当に狡猾(こうかつ)ですよ(苦笑)」
と、語る!
紀香サイドの情報操作は陣内を徹底的に悪者にして、
紀香を悲劇のヒロインにしようというものだった。

どこまでが真実かは不明ですが、いづれにせよ普通の結婚と離婚の話では終わらなそうですね...。
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