中国

2009年8月10日 (月)

中国ごみ村

こんなところがあるとは...。
恐ろしい...。
犠牲にしてでもこんな環境汚染のど真ん中で暮らさなければならないとは...。
核ミサイルや水素爆弾、軍事費に世界一のお金を費やす中国に、国民を思う気持ちはない...。
どうぞご覧ください!

携帯電話の方はこちらをクリックして直接見るを選択してください!


携帯電話の方はこちらをクリックして直接見るを選択してください!
ランキングにご協力をお願いします!
人気ブログランキングへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月 6日 (水)

中国核実験で被害は129万人!!

 中国が新疆ウイグル自治区で実施した核実験による被害でウイグル人ら
19万人が急死した!ほか、急性の放射線障害など甚大な影響を受けた被害者は129万人に達するとの調査結果が札幌医科大学の高田純教授(核防護学)によってまとめられた!被害はシルクロード周辺を訪れた日本人観光客27万人にも及んでいる恐れがある!
 5月1日発売の月刊「正論」6月号掲載の「中国共産党が放置するシルクロード核ハザードの恐怖」と題する論文で明らかにした!
 高田教授は2002年8月以降、中国の核実験に伴う影響を調査した!
高田教授によると、中国の核実験は1996年までに爆発回数で46回!!
 爆発では楼蘭遺跡の近くで実施された3回のメガトン級の核爆発で高エネルギーのガンマ線やベータ線、アルファ線などを放射する「核の砂」が大量に発生し「核の砂」は東京都の136倍に相当する広範囲に降り、その影響で周辺に居住するウイグル人らの急性死亡は19万人にのぼる!
甚大な健康被害を伴う急性症は129万人のうち、死産や奇形などの胎児への影響が3万5000人以上、白血病が3700人以上、甲状腺がんは1万3000人以上に達するという!
中国の核実験は、核防護策がずさんで、被災したウイグル人に対する十分な医療的なケアも施されておらず、129万人のうち多くが死亡したとみられる!
 広島に投下された原爆被害の4倍を超える規模という。高田教授は「他の地域でこれまで起きた核災害の研究結果と現実の被害はほぼ合致している。今回もほぼ実態を反映していると考えており、人道的にもこれほどひどい例はない。中国政府の情報の隠蔽(いんぺい)も加え国家犯罪にほかならない」と批判している。

今まで中国政府のチベット人やウイグル人へのひどい行為を公開してきました!
詳しくは「中国」のカテゴリーからご覧いただきたい!
それにしても、普通自国の領土で死者を出すような核実験をする国は聞いたことが無い!
とはいっても、
チベットやウイグルは中国人にとっては植民地のようなものであるから、人に与える被害など全く配慮などしていないのだろう!
恐ろしい国だ!
シルクロードを旅されて、ウイグル付近へ行かれた方で癌になったり健康状態が悪くなられた方はきっとこれが原因でしょう!
チベット人やウイグル人の方はかわいそうだと思いますが、我々はチベットやウイグル周辺へは足を踏み入れない方が良いと思います!
また、このような国で平和の祭典オリンピックを開催したり、2010年に開かれる
上海万博をさせてはならない!
豚インフルエンザの死者数など桁違いですよ!
ウイグル人は何の非も無いのに大量に虐殺されているのですから...。

さらに、ものすごい発言が飛び出した!!
在英ウイグル人協会の会長で医師でもあるアニワル・トフティさんが、

「ロシアと中国が共同でウイグル地区で生物兵器の実験をしている!」と言うのだ!
ウイグルはもともとソ連との戦いのために中国と手を結び、植民地にされた国である!
アニワル・トフティさんは、実際にウイグルの山に狩りに出かけたところ、変形して巨大化したネズミを捕まえたのだと言う!
これこそ本物の

「バイオハザード」
である!!

あの映画やゲームの世界は実際に存在するのだ!
詳しくはこちらの映像でどうぞ↓

携帯電話の方はこちらをクリックして「直接見る」を選択してください!

自分の国なら核ミサイルを落としても良いのか?
自分の国ならこのような残酷な実験をしても良いのか?
このような国が国連の常任理事国で良いのか?
少なくとも私は中国へは絶対に行かないし、中国の食品は買わないし、中国の製品は避けるようにしています!

中国人ですらそうしているのですから...。
では実際に中国で被害にあった残酷な被害者の写真をご覧下さい!
残酷過ぎます...。
Img691
1121a
China
かわいそうだと思った方は、こちらをクリックして意思を表明しましょう!

人気ブログランキングへ

|

2009年4月12日 (日)

染色や注射で改造犬!許せない北京のペット市場!

2009041001000860  【北京10日共同】10日付の中国紙、京華時報は北京市郊外のペット市場で体毛を染色したり、塩水注射で口元を整形したりした“改造犬”が販売されていると報じた。整形された犬は短期間で死亡してしまうケースも多いという。
 中国では動物愛護意識が高まっており、動物虐待として問題となる可能性もありそうだ。
 北京市通州のペット市場に潜入取材した同紙によると、白色のプードル犬は1匹700元(約1万円)だが、褐色に染めると「テディベア」のように変身し、1500元の値が付く。チャウチャウ犬の雑種の口元に塩水を注射し、唇を腫らすと純血種のように見栄えが良くなり、値が上がる。また活発な犬に見せるため、鎮痛剤を飲ませることもある。犬は元気に跳ね回るようになるという。
 ある動物商は「改造した犬は病気が多く、1週間程度で死亡する可能性があるため売り急ぐ」と同紙に語った。

許せない!
私は動物が大好きなのでこういう人間は絶対に許せないですね!
いったい生き物を何だと思っているのか?
きっとこういう非人道的な行為を行うヤツは動物をカネとしか見ていないのでしょうね...。
国民全てを否定しないが、モラルの低さが露呈された事件ですね!
奇しくも昨日「知られざる中国の実態」で明らかにしましたが、お金のために国民、国土、を犠牲にして経済を急成長してきた中国の、なんでもコピー、ニセ商品などを平気で売るという、本質的な商売に対する考え方がはっきりと見えますね!

プードルを茶色に染めてトイプードルに改造している残虐ババァ!↓
Chn0904102001002p1

これもずいぶん前に話題になった中国の残虐なサファリパークの動画です!
見て下さいよ!こんな残虐なことを子供に見せて笑ってますよ!
頭イカれてますね!吐きそうになります!辛くなった方はすぐ停止してくださいね!
外交や貿易も踏まえて、中国という国を我々はもっと本質的に知るということが大切なのではないでしょうか?

どうぞご覧ください!

携帯電話からご覧の方はココをクリックして「直接見る」を選択してください!


携帯電話でYouTubeが見られない方はこちらをどうぞ↓
29552da0

こちらも残虐です...。背筋が凍ります!↓
Lions3dm0401_800x525


中国という国を、美徳とか道徳という概念を持った我々日本人には到底理解することはできないですね...。

同感だと思われたかたはランキングにご協力を!1日1回PATRIOTにクリックをお願いします!

人気ブログランキングへ

|

2009年4月11日 (土)

知られざる中国の実態!パート2

前回、「知られざる中国の実態」についてまわりの方から非常に反響が大きかったので、今回は続編ということでパート2をやりたいと思います!
前回のを見ていない!と言う方は前回のを見ておさらいしてください!
中国と言う国を皆さんにもっとよく知っていただきたいのでこのテーマにしました!私は中国の人とも交流はありますし、反中ではありませんのでそれをあらかじめご理解ください!
前回、いろいろな食品について取り上げました!
有名なのは、ニセタマゴ、ニセハチミツ、などですが、もっと身近なものでミネラルウォーターがあります!何が危ないかって言うと、バイ菌ウヨウヨの川の水が入っているからです!それをろ過してフタをするだけです!どうやって見分けるか?まずお店でミネラルウォーターを買ったとき、店員がフタを開けてから手渡してくれる物はほぼリバーウォーター(川の水)と思っていいと思います!あとは自分の目で確かめてください!
そして中国には、いろんな村があります!いろんな村と言っても文化の違いではありません!
エイズ村、ガン村、誘拐村、などなどです!
エイズ村とは字のごとくほとんどの人がエイズです!なぜそうなったか?
中国の貧しい村に献血のトラックがやってきて、血をくれたらお金をあげるよ、と村中の人を集めます!トラックの上で消毒もしないたった1本の注射器で、村全員の血を抜き取ったのです!村民は貧しいので微々たるお金でも、毎週来る度にお金をもらえて喜んでいました!ところがだんだん病気が治らなくなり、村中病人だらけ!血液検査をしたらほとんどの人がエイズに感染していたのです!
癌(ガン)村とは、工業廃水で汚染された食べ物や核に被爆したために村民のほとんどがガンにかかってしまった村です!
誘拐村とは、いくつもの村にまたがって誘拐と人身売買をしている村です!これは誘拐をしてくる専門の村、教育する村、売る村の3つに分かれていますが、ひどい所では村民83人中45人が誘拐の仲間だそうです!ほとんど若い女の子が狙われ、売春目的で売られるというえげつない実態です!
では、そろそろ写真をお見せしたいと思います!
これが中国の実態です!
うれしそうです!

3299639_4

汚染水で育つと牛もこうなります!
Ushi_4
汚染水とはこんな綺麗な色をしています!

2003110613332_4

こんな色であったり...。
2003070711022_3 

生活にも使いますし犬も好きです!
B75005a0_4
でもときどき焼かれます!387167c0_3 
悪さをすると石で殴られ...。

Ishi

ボコボコにされます!
Bokoboko
汚染水で草木も枯れます!
Obaasan
子供たちだけの世界もあります!
Kodomo
かわいそうな子供...。
Atama
これが中国です!
 
中国すごいな、と思われた方はPATRIOTにクリックを!

人気ブログランキングへ

|

2008年9月 1日 (月)

知られざる中国の実態

今日は、かなり反響があった中国について再度語ろうと思います。
最後に強烈な動画を用意してありますが食事中の方はご遠慮ください!
まず私は反中ではありません。
自分の義兄も仕事で中国に行っていますし、中国人の知り合いもおり中華料理も好きです。
ですが中国を知れば知るほどとても恐怖を感じます。
2007年中国では、表沙汰になっただけで506件の食中毒事件が発生し、258人が亡くなりました。
だから毒入り餃子事件の時に中国の人達は、「それでいったい何人死んだの?」と聞いて、「死者はいないですよ」と言うと、「そうかじゃあ良かったね!」と言います。
感覚が麻痺していて人が死ななければ事件としては大したことではないのです!
人権に対する尊厳性が全く違うのです。
毒入り餃子はパッケージも日本語ですので確実に日本への輸出用に日本では販売されていない農薬メタミドホスが混入された事件ですが、もっと他にもひどい食品の事件はあります。
例えば、上海ガニ!(チュウゴクモズクガニ)上海ガニには養殖の場合、成長促進ホルモンや、病気を予防するために、クロラムフェニコール(骨髄損傷の恐れあり!)やオキシテトラサイクリンなどの
抗生物質が与えられているのです!
これによって
4歳の女の子に初潮(月経、生理)がきたり、6歳の男の子に髭が生えたりした事件が多発し、中国人は日本の高級中華料理店でも上海ガニに手をつけません!
また、
中国の牛乳はほとんどが薄められているのですが、水で薄めると分離してしまうため牛のオシッコで薄めています。すると同じ牛の体液なので分離しないのだそうです。(実際に逮捕者が出ている。)
さらに下水の油でラーメンを作ったりもしています。実際に中国に行くとお店の看板に
「下水の油は使用していません!」と宣伝しています!
ニセ玉子、ニセハチミツ、ニセミネラルウォーター、そして
塩もニセモノがあるのです!
「食塩にまで偽物があるのか」と思われるかもしれませんが、ニセ塩の正体は製塩工場の廃液からつくった不純な塩や、化学工業原料である「亜硝酸塩」などを含む
「工業塩」です。食べると病院に行くことになります!
彼らの考え方として、日本人だからいいや!ではなく、自分が食べなければいいや!なのです。
怖いですね!気をつけましょう!
そして北京オリンピックについては、チベットや東トルキスタン(新疆ウイグル自治区)の独立問題やテロがスポーツ以外でも注目されたオリンピックでもありました。
まず、各地域の独立問題を見てみたいと思います。
東トルキスタン(
新疆ウイグル自治区)では、「計画生育」と言う名目で数百万の赤ちゃんの強制中絶を行っていたり、45回の核実験と核廃棄物の投棄により、多くの人々が放射能中毒で犠牲になり 、「政治犯」として数万人単位の人々の処刑が執行されているという考えられない事態が繰り返されてきました。
元々東トルキスタンは、ロシアの南下圧力に苦しみ中国と結託したのですが、これが失敗でした。
チベットでは、ラマ教の指導者ダライ・ラマ猊下の下で独立を維持してきたが第二次世界大戦後の1950年に中国人民解放軍が進駐し東チベットに駐留して
5700人の兵士を虐殺し、2000人の兵士を投獄しました。以来、殺された人は120万人にのぼると言われています。そして、チベットの95%の僧院を破壊し、核爆弾の工場、「地球に穴が開く。」と世界的にも生産をされなくなった水素爆弾の工場も造られました。ウイグル同様に核実験も行われ、チベット人の子供を強制中絶させてチベットの人口を減少させ、チベットへ移住する漢人(中国人)には減税の優遇を与え、刑務所にいる囚人でさえチベットに移住するなら出獄許可を出すというとんでもないことをしてきました。そのためチベットでは凶悪犯罪者がチベット人を強姦する事件は日常的に行われています。チベットから亡命したダライ・ラマ猊下に会いに行こうとする人を、まるでテレビゲームのごとく虐殺し続けています。(YouTubeで映像は見られます。)
これだけでもひどいですね…。少なくとも平和の祭典を開催する国としては考えられませんね。この現代において、未だに植民地を持っているのくらいですから。
毒入り餃子事件に関しては、通常ああいった事件が起きれば中国内ではスピード裁判、スピード判決、スピード処刑が常識です。我々日本人は原因究明、説明、謝罪というのが国家の当り前の対応です。
まず、世界中の人が理解すべきは
「中国では謝罪=罪=死!」なのだということです!
我々の文化や世界的な常識からは逸脱しますが、こういう文化の人種なのです。
中国にはこういうことわざがあります。
死不認錯(スープレンツォ)=死んでも謝らない!
これが中国人の常識なのです!だから、最初から謝罪を求めても無理なのです。犯人を見つけて殺して終わりなのですから。
だから、毒入り餃子の会見で「私のせいじゃない!」と泣きながら答えていましたが、あれは死にたくないって意味で、日本に向けてではなく北京に対して本当に怖くて泣きながら言っていたのです。
中国国内では、変な薬を認可した役人が大した収賄の金額でもないのに処刑されました。それを見て中国の人達は殺されるとビビっているのです。
さて、食品問題や人権問題などが情報として出てきた背景には、中国が先進国の仲間入りをしたいという願望があるからです。
そうすれば、当然溜まっていた膿が出てくるわけですね。
中国で最も産業が伸びている広東省では、工場内の事故で年間3万人~4万人が指を落としたり、腕を落としたりしています。
中国は、
共産主義国家にも関わらず国民皆保険がないのです!なにが共産主義なんですかね?
こういうところはアメリカ的ですね!
アメリカにも国民皆保険はありませんから!
労働者の使い捨てが多すぎて、さすがの中国も困ってしまって、昨年から終身雇用制度を推進しました。労働契約法を整備し、なんとかして格差の是正や労働者を守ろうと努力して考えた案です。
終身雇用制度が世界的にも間違った制度であることを全く勉強していないんですね…。
それが原因で現在中国では、小さな企業が未払い給料を残したまま旧正月中に夜逃げしたりしてしまって大問題になっています。
今までの中国は、
安く使い捨てられる労働力、環境問題基準の低さが魅力だったから世界中の工場として成り立ってきました。
中国で人件費や労働者への補償でお金がかかるようになったら中国で物をつくる魅力は無くなります。
労働者を守れば経済が傾く、外資企業を守れば「外国から人権がないとんでもない国だ!」と批判されたり国内では国民が暴れる!
中国政府はどっちにも行けずとても困っているのです。
これからも中国と日本は関わり合っていかなければなりません。今のところ中国産の製品なしに日本人は生きてゆけないのです。
だからこそ、日本の政府に検査をきちんとして、日本には安全な物しか輸入しないという断固たる意思を伝え、我々も綺麗な野菜ばかり選ぶのではなく、安全なものは値段も少し高いし色も綺麗ではないという風に考え方を改めるべきではないでしょうか?
中国とはこういう国だと理解した上で貿易・外交をしなければならないのではないでしょうか?
では最後にこの残酷な中国の知られざる実態をご覧ください!
食事中の方はお控えください!

携帯版、中国の実態を知りたい方はこちらをクリックして「直接見る」を選択ください!

ランキングは1日1度しかカウントされませんが、ご協力を!1日1回PATRIOTにクリックをお願いします!

人気ブログランキングへ

|